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層間角膜炎【DLK】

手術後、一週間以内に発症することがある、角膜実質層とフラップの間におこる炎症のことです。
悪化した場合は、フラップの下を洗浄しなければなりませんが、めったに悪化することはなく、 ほとんどの場合、点眼薬や内服薬による治療をします。

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